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HRCG 通信

第7号 (2022年5月30日発行) [PDF link]

第6号 (2022年2月25日発行) [PDF link]

第5号 (2021年11月12日発行) [PDF link]

第4号 (2021年8月19日発行) [PDF link]

第3号 (2021年5月19日発行) [PDF link]

第2号 (2021年2月19日発行) [PDF link]

第1号 (2020年11月17日発行) [PDF link]

第1号号外 (2020年11月17日発行) [PDF link]


HRCG メールマガジン

No. 40 - 58 (2019/11 - 2022/06)

No. 20 - 39 (2018/09 - 2019/09)

No. 01 - 19 (2017/12 - 2018/09)


注)本メールマガジンアーカイブは,原則として発行当時のものをそのまま掲載しています.したがって,リンク切れ・無効な情報などを含んでいる場合があります.また,サイトの表示テーマは適用されません.ご了解ください.


HRCG 会員活動の記録


君波和雄・岡村 聡: 日本地質学会山口大会ランチョン「人生 100 年時代のシニア地質屋の集い:NPO 法人設立の呼びかけ」(2019/09/24) 広報チラシ [PDF link]


2019/05~07: クラウドファンディング『北海道西部の太平洋沿いに残された津波堆積物の波源はなにか?』でこの課題に挑戦しました.

中西 諒(学生・院生会員)

研究費サポートのお願い


学術系クラウドファンディングサイト「academist (アカデミスト)」での挑戦を決めたのは多くの方にこの研究を知っていただき, 応援していただけると考えたからです. 私の研究は防災・減災へと直結するものであると考えていますが, 私や周りの研究者が知っているだけではその効果は半減してしまうと思っています. 高校教員の経験を活かし, 教育の場で活用が可能なリターンや報告を行うことで, 研究の成果をより多くの方に知っていただきたいです.

千葉に引っ越したことで調査地である北海道が遠隔地になったため, 支援いただいたお金は高額になった調査実施の運営費に充てたいと考えています. 皆さんの協力のもと, 調査や分析を行い, 差し迫っていると言われている北海道の巨大津波の真相に少しでも近づきたいと思っています.


クラウドファンディング挑戦内容の詳細は こちら をごらんください.


[このプロジェクトは, 2019年07月26日 19時00分 までの間に目標金額200,000円を達成 (支援総額 343,112円) し, 終了しています. HRCG Office]


前田仁一郎・嵯峨山積: 日本地質学会札幌大会夜間小集会「人生 100 年時代のシニア地質屋の集い」(2018/09/07, 2018/09/06の北海道胆振東部地震発生に伴い中止) 広報チラシ [PDF link]


広報用リーフレット

・2022 年度版はただいま作成中です.
2019年3月版


北海道総合地質学研究センター公式ロゴ

特定非営利活動法人北海道総合地質学研究センターのロゴは山岸宏光と奥野祐介が2016年に作成した原図案をもとに川村信人が2018年に再構成・再作成したものであり, その著作権・所有権は特定非営利活動法人北海道総合地質学研究センターに帰属する.


特設ページ


2018/09/13: 平成30年北海道胆振東部地震特設ページ

2018年9月6日午前 3時 8分, 北海道は胆振地方を震源とする極めて強い地震 (平成30年北海道胆振東部地震) にみまわれ, 大変深刻な災害を被りました. 北海道総合地質学研究センターは地質学の専門家を含む集団であり, 今回の地震とその災害に関する有益な情報を発信したいと考え, 平成30年北海道胆振東部地震特設ページを開設いたしました.


「アーカイブ」コンテンツ


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HRCG リーフレット


HRCG 会員活動の記録

2019/09/24: 日本地質学会山口大会 ランチョン

2019/05/18:クラウドファンディング『北海道西部の太平洋沿いに残された津波堆積物の波源はなにか?』中西 諒

2018/09/07: 日本地質学会札幌大会 夜間小集会


北海道総合地質学研究センター公式ロゴ


特設ページ

2018/09/13 平成30年北海道胆振東部地震特設ページ